社員研修でうけた、自分の性格診断

社員研修で受けたセラピー研修。これは、自分も含めて全てのひとの性格をタイプ別に4つに分けるものでした。社員研修とは言えど、専門の先生がいらっしゃってお話をしてくださって、とても有意義な時間でした。タイプがわかれば、何をどうすれば相手の心に入っていく事ができるのかがわかるので、仕事でもそうですが、プライベートにもとても役にたっています。
昨今はクリアファイルが当たり前のように使われるようになった。家庭よりもビジネス、仕事で使うことのほうがほとんどだろう。昨年、転職をした際に職業安定所の職業訓練で就職活動のいろはの講義を受けた。久しぶりに書く履歴書、初めて書く職務経歴書。そしてその書類を求人応募先に郵送する時、クリアファイルに入れてA4サイズの封筒で郵送するのが好ましいと指導を受けた。小さな封筒に折って入れる時代しかしらないので、これもクリアファイルがあってこそのビジネスマナーだろう。
 [北京 31日 ロイター] 中国財政省は31日、低燃費車の購入者に対する補助金制度を2011年も継続する方針を明らかにした。ただ、農家が燃費の悪い車を新車に買い替えた場合に補助金を支給する制度は打ち切るとした。

 同省はウェブサイトに声明を掲載し、政府が低燃費の環境対応車の普及促進を助成金の支給を通じて継続していく方針を示した。

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日産自動車は24日、『マーチ』と『キューブ』のリレーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

[関連写真]

対象となるのは、2003年11月21日〜06年1月9日に製作された2万0648台。

エンジン制御用電源リレーに内蔵されているダイオードの製造方法が不適切なため、導通不良となり、エンジン始動不良や走行中にエンストするおそれがある。

全車両、リレーを対策品と交換する。不具合発生件数は4件で、市場からの情報で発見した。事故は起きていない。

《レスポンス 編集部》


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 [デトロイト 23日 ロイター] ホンダ<7267.T>は、2010─11年型「アコードV─6」と2011年型「パイロット」計1万0823台のリコール(回収・無償修理)を米安全当局に届け出た。

 2011年型パイロットは、プログラミングの誤りにより、組み立て工程でダンパーブラケットが締められていなかった可能性がある。ボルトが緩いと、ハンドル操作に関連したリスクが高まるほか、過剰な騒音が発生する可能性がある。

 また、2011年型パイロットと一部のアコードV─6では、車軸のナットが緩い可能性があり、ハンドル操作の問題につながる恐れがある。

 ホンダは6月初旬、2011年型パイロットのフロントサスペンションについて、米道路交通安全局(NHTSA)を通じて不具合の報告を受けた。

 調査の結果、ホンダは運転ミスが原因としていたが、さらなる調査の結果や11月にも不具合の報告を受けたことなどを踏まえ、コンピューターのエラーが原因だったと特定した。

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ビー・エム・ダブリューは21日、オートバイ『K1200R』など7車種のリレーレバーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、2004年10月11日〜2010年10月1日に製作された3605台。

リアサスペンション下部のリレーレバー取付部の腐食対策が不適切なため、取付部のブッシュに腐食が生じ、リレーレバーの動きが悪くなり、リレーレバーが折損して走行安定性を損なうおそれがある。

全車両、リレーレバーを対策品に交換するとともに、保護クリップを追加する。不具合発生件数は1件で、市場からの情報で発見した。事故は起きていない。

《レスポンス 編集部》

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ビー・エム・ダブリューは21日、オートバイ『F650GS』のフロントブレーキディスクに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、2008年1月7日〜10年1月11日に製作された826台。

フロントブレーキディスクとホイール間のワッシャーが、制動時の負荷により変形し、フロントブレーキディスクの固定ボルトが緩み、制動力が低下するおそれがある。

全車両、ワッシャーを取り除くとともに、全ての固定ボルトを新品に交換する。また、スペーサーブッシュを厚いものに変更する。

不具合発生はなく、ドイツ本国からの情報でわかった。事故は起きていない。なお本案件は昨年1月にリコール届出を行ったものだが、新たな不具合の原因が判明したため、対象を拡大して再度対策を行うもの。

《レスポンス 編集部》

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